InfiPoints × Rhino連携による設備モデリング
この動画では、InfiPoints 単体では対応していない曲面形状を含む設備モデルの作成方法について、
InfiPoints for Rhino を用いた手順をご案内します。
InfiPoints for Rhino を用いることで、
Rhino 上に InfiPoints の描画機能で点群を表示し、
Rhino の作図ツールを用いて3Dモデリングを行うことが可能です。
※本機能を利用するには、InfiPoints のほかに Rhinoceros および InfiPoints for Rhino のセットアップが必要です。
Rhinoceros の購入および設定については、販売店へお問い合わせください。
InfiPoints for Rhino の設定については、インストールガイドをご参照ください。
0:14 Rhino 上で InfiPoints for Rhino ツールを起動
1:50 断面位置を移動してモデリングを継続
2:21 新たな断面を使用してモデリングを継続
2:49 Rhino で作成したモデルをエクスポートし、InfiPoints に読み込み
💡 TIPS
- Rhino からSTEPファイル経由で InfiPoints に色を渡す場合は、STEP AP214 または AP242 をご利用ください。
📝 FAQやサポート窓口を積極的にご活用ください
製品に関するFAQも公開しています。
操作に関してご不明な点やご相談がありましたら、サポート窓口までお気軽にお問い合わせください。